ファンドサポート

不動産流動化における開発リスクをフルサポート。さらにフィンチのノウハウ・実績に基づく開発がファンドのパフォーマンスに大きく貢献します。

用地の取得時における土壌汚染や取引上のリスク、行政手続き上の確認認可取得や近隣交渉に対するリスク、建築工事中の品質管理上のリスクなどとマンション開発には様々なリスクが存在します。フィンチでは様々なリスクに対し経験と技術力をフルに発揮し開発を行うとともに、マーケットを意識した最適な商品構成にデザインをプラスし競争力の高い開発物件を提供いたします。

フィンチの事業用物件開発事例

道灌山プロジェクト

東京メトロ千代田線「千駄木」駅、JR山手線「西日暮里」駅 徒歩6分に位置した地上15階建ての賃貸向けレジデンシャルです。開発当初は地権者6名(所有権者2名、借地権者2名、底地権者2名)が存しており、権利調整スキーム及び等価交換スキームを活用したプロジェクトです。

荏原プロジェクト

東急目黒線「武蔵小山」駅 徒歩6分に位置した地上7階建ての賃貸向けレジデンシャルです。開発当初は地権者の方が、事務所、配送所として利用されており、等価交換スキームを活用したプロジェクトです。

千駄木IIIプロジェクト

東京メトロ千代田線「千駄木」駅 徒歩4分に位置した地上10階建ての賃貸向けレジデンシャルです。開発当初は地権者の方が、事務所として利用されており、等価交換スキームを活用したプロジェクトで信託受益権化を行い流動化いたしました。

千駄木IIプロジェクト

東京メトロ千代田線「千駄木」駅 徒歩1分の利便性の高い立地に位置した地上12階建ての賃貸向けレジデンシャルです。開発当初は地権者4名、借家人4名が存しており立ち退きのための交渉や、難易度の高い債権など権利調整および等価交換スキームを活用したプロジェクトで信託受益権化を行い流動化いたしました。

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不動産開発